星空の楽団

 

アーティストによるライブパフォーマンス 

会期中、中央広場でアーティストが会場を盛り上げます。

※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、一定の距離を保ってパフォーマンスを行います。

※出演アーティスト情報・出演日程は随時更新いたします。


Quinka,with a Yawn(キンカ,ウィズアヨーン)    http://www.quinkawithayawn.com   

4月29日(金)  15:00〜

青木美智子(ex-esrevnoc)によるソロユニット。2000年より活動を開始し6枚のオリジナルアルバムを発表。また様々なカバー企画にも参加しており、童謡カバーアルバム「こどもれこーど」、J-POPカバーユニット「DHY」など、いずれも話題となり好セールスを記録した。あくびの中から出てくるような音いろ、言葉、声、、その世界観は大人のための子守唄と称され支持を得ている。また、TVコマーシャルの歌やナレーションにもその声は数多く起用されている。現在男児(7歳)の子育て中。


あだち麗三郎         https://reisaburo.info/profile/

 4月30日(土)    13:00〜

音楽家。からだの研究家。人類誰もが根源的に自由で天才であることを音楽を通して証明したいと思っています。シンガソングライターでもあり、5枚のアルバムを発表。独自のやわらかく倍音を含んだ歌声で、ユニークな世界観と宇宙的ノスタルジーでいっぱいのうたを歌います。プロデューサー、ミキシングエンジニアとしても立体的で繊細な音作りの作品に多数携わっています。


畳野彩加 (Homecomings).  https://twitter.com/t_t_mn

5月1日(日)    15:00〜

4ピース・バンドHomecomingsのボーカル・ギターを担当。くるりやASIAN KUNG-FU GENERATIONの楽曲にゲストボーカルで参加するなど活動の幅を広げている。


ビューティフルハミングバード    https://www.beautifulhummingbird.com/ 

5月2日(月)  15:00〜

小池光子(ボーカル)、タバティ(ギター)による2人組。2002年結成。 あたたかさと力強さを合わせ持つ声と、しなやかなアコースティックギターの音色が独自 の世界を作る。 季節や神羅万象をモチーフにした日本語詞によるオリジナル曲は幅広い世代に愛されてい る。また外国曲等のカバーも好評。全国各地でコンサートを行う。またアジア各国でも公 演し、海外アーティストとも共演、交流を深めている。 住友林業や西松屋などのCMソング、ほか各種メディアでの活動も多数。


tricolor(トリコロール)    https://tricolor-web.com/  

5月3(火)  15:00〜

2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。連続テレビ小説「マッサン」大河ドラマ「西郷どん」の音楽にバンドで参加し、注目を集める。ほかにNHK Eテレ「シャキーン!」楽曲提供&出演、NHKアニメ「ピアノの森」音楽参加、原田知世デビュー35周年記念アルバム「音楽と私」参加。最近では南島原市ショートフィルムの音楽を担当する等表現の幅を広げている。


東郷 清丸    https://togokiyomaru.com/  

5月4日(水)    15:00〜

2017年に1st Album「2兆円」、2019年に2nd Album「Q曲」を発表。両作品ともに、若手ミュージシャンのための音楽賞"Apple Vineger Music Award"にノミネート、「Q曲」は審査員特別賞を受賞。DIYスタジオに演奏家を招聘し一日でミニアルバムを録音・発表した「トーゴーの日2020」や、コロナウイルス感染拡大の影響でイベント中止が相次いだ2021年のゴールデンウィークに、毎日あたらしい歌を公開した「Golden Songs Week」など、音楽をつくる行為そのものを遊ぶ。開放的な音楽観を活かしてCMや映画・演劇への楽曲提供も多く手掛け、そのほか映像やラジオへの出演も行う。


ざやえんどう

5月5日(木)   15:00〜       

2016年、さや(テニスコーツ)と遠藤里美 (biobiopatata)が立ち上げ、普段、別のバンドやソロで活動するメンバー、

廣瀬寛、川松桐子、沼田加命子、間部 賢、田中 充、斉藤友秋、植野隆司、小野崎清一(つびー)、関 雅晴 (sekifu)らと、さらにメンバーも加わりブラスバンドを編成、オリジナル楽曲を軸に演奏する画期的な試み。完全アコースティックなので、街の中、森などの野外でもよく演奏する。2018年、2019年ミュンヘンのAlien Disko Festivalに参加、

元々インスパイアされたバンド、Hochzeitskappeleと共演、一緒に街をパレードした。


魔法つかいKOJI      http://www.magicaldreamer.com

4月29日(金)    13:00〜/16:00〜

5月1日(日)      13:00〜/16:00〜

魔法つかい。上智大学卒業後、ITベンチャー企業を経てプロマジシャンとして独立。各種メディアやVIPパーティ等で『魔法つかい』として活躍する傍ら、魔法を通して全国の人々の笑顔を切り取る旅、魔法紀行をライフワークで続ける。魔法科学者として『人の心』や『場の空気』の変化を研究し、ワークショップ・講演・執筆なども行う。その他、映画やCMのアドバイザー・演出など。サロン『E KU DA』主催。NPO法人スーパーダディ協会理事。著書『ひらがなカードマジック(幻冬舎)』

 


村田 正樹     https://www.muratamasaki.com 

4月30日(土)    15:00〜/16:00〜

高校からストリートダンスを始め、その後TAP DANCEの世界へ。2006年から2017年 までKaz Tap Companyとして海外・全国各地での活動などを経て現在ソロタップダン サーへ。 「おどる・かなでる・ひょうげんする」をテーマにタップダンスの楽しさを伝えるラ イブ・ワークショップ活動をおこなっている。 2019年SAI DANCEFESTIVAL ソロ 部門優秀賞受賞。2021年デトロイトダンスシティ フェスティバル作品招聘。第19回東京ヘブンアーティスト。キッズ コーチ検定1級。


Koji Koji Moheji(コジコジモヘジ)   https://kojikojimoheji.com/wp01/

5月2日(月)   13:00〜/16:00〜

手回しオルガン奏者。フランス製の手回しオルガンを演奏しています。曲を演奏する為に必要な、ブックと呼ばれる穴の空いたカードも自作をしており楽器にセットしてハンドルを回して演奏します。演奏のレパートリーは幅広く、J-Popから、ジブリ、ゲーム音楽、映画音楽などまた,2021年2月より、ヨーロッパで展開される手回しオルガンのブックを製作している会社よりスカウトされ、日本人初となる、手回しオルガンのブックアレンジャーとしての活動も開始。国内外とはず、この楽器の魅力を知っていただきたくYoutubeへの、演奏動画の投稿も力を入れている。


チリンとドロン    https://chirindron.com/

5月3(火)   13:00〜

チリンドロンは、スペインの、カラフルなカルタのようなゲームの名前。松本野々歩と田中馨は、「ロバート・バーロー」「ショピン」としても共に活動をしている。野々歩が歌う公共広告機構のテレビCM「あいさつの魔法」が震災後たくさん放送され多方面からの反響を受ける。この出来事が子ども達のために歌い演奏することについて今一度考えるきっかけとなった。そのような二人が赤ちゃんと向き合い、お父さんお母さんに聴いてほしい音楽を奏でる。


金子しんぺい    http://ask7.jp/artist/kaneko/

5月4日(水)    13:00〜/16:00〜

こころの動きを身体の動きで描く《パントマイムのお兄さん》として活動。年齢・言葉を超えるパフォーマンスは子どもから大人までを魅了する。パントマイム1人舞台の上演、大道芸、パナソニックCM「衣類スチーマーシワ画面篇」・ ミュージックビデオに出演するなど活動は多岐にわたる。小中高の教員免許を持っていることも活かし、保育者向けに「こころとからだを育てるあそび!パントマイム」講演会も行うなど、身体表現の教育分野にも精力的に取り組んでいる。「あおぞらワッペン」「おむすびひろば」のパントマイム担当。


The Worthless(ザ・ワースレス)     https://instagram.com/theworthlessjp

5月5日(木)   13:00〜/16:00〜

-うたうヒゲのジャグバンド-

4人のヒゲが歌っているし、よく見ると、パーカッションは洗濯板だし、オーバーオールの姉妹はソックリ双子。映画みたいに絵本を読んだり、ただただ楽しい歌をうたうよ。