星空の楽団

 

アーティストによるライブパフォーマンス 

会期中の7日間、中央広場でアーティストが会場を盛り上げます。

(ライブ開始時間は各日程により異なります。)


The Worthless(ザ・ワースレス)     https://instagram.com/theworthlessjp

4月29日(木)  13:00〜/15:00〜

-うたうヒゲのジャグバンド-

4人のヒゲが歌っているし、よく見ると、パーカッションは洗濯板だし、オーバーオールの姉妹はソックリ双子。映画みたいに絵本を読んだり、ただただ楽しい歌をうたうよ。

<主な出演> ・サマーソニック2019・グリーンルームフェスティバル2019・東京蚤の市 ・台湾ツアー2018

 


金子しんぺい    http://ask7.jp/artist/kaneko/

4月29日(木) 14:00〜/15:45〜

5月5日(水)   14:00〜/15:45〜

こころの動きを身体の動きで描く《パントマイムのお兄さん》として活動。年齢・言葉を超えるパフォーマンスは子どもから大人までを魅了する。パントマイム1人舞台の上演、大道芸、パナソニックCM「衣類スチーマーシワ画面篇」・ ミュージックビデオに出演するなど活動は多岐にわたる。小中高の教員免許を持っていることも活かし、保育者向けに「こころとからだを育てるあそび!パントマイム」講演会も行うなど、身体表現の教育分野にも精力的に取り組んでいる。「あおぞらワッペン」「おむすびひろば」のパントマイム担当。


tricolor           http://tricolor-web.com/

4月30日 (金)  14:00〜/16:00〜

2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。最新作は結成10周年を機に制作した「キネン」。連続テレビ小説「マッサン」大河ドラマ「西郷どん」の音楽にバンドで参加し、注目を集める。ほかにNHK Eテレ「シャキーン!」楽曲提供&出演、NHKアニメ「ピアノの森」音楽参加、原田知世デビュー35周年記念アルバム「音楽と私」参加。最近では南島原市ショートフィルムの音楽を担当する等表現の幅を広げている。


魔法つかいKOJI      http://www.magicaldreamer.com

4月30日(金)    

5月2日(日)   

魔法つかい。上智大学卒業後、ITベンチャー企業を経てプロマジシャンとして独立。各種メディアやVIPパーティ等で『魔法つかい』として活躍する傍ら、魔法を通して全国の人々の笑顔を切り取る旅、魔法紀行をライフワークで続ける。コミュニケーションツール『魔法のモテジナ』に関するワークショップ・講演・執筆なども行う。その他、映画やCMのアドバイザー・演出など。サロン『E KU DA』主催。スーパーダディ協会理事。幻冬舎『ひらがなカードマジック』好評発売中。


大塚 雄一      http://www.hi-ho.ne.jp/acc-ohtsuka/

5月1日(土)  13:00〜/15:00〜

日本では珍しいボタンアコーディオン奏者。その優しい歌声によるアコーディオンの弾き語りは聴く人の心を和ませる。レパートリーはレトロなフレンチミュージックから映画音楽、オールドスタンダード、ビートルズなど多岐に渡り幅広い年齢層から支持を得ている。また大塚雄一のアコーディオンサロンと称して山間での<森の音楽会>や東京のスタジオを拠点にリモートなども活用してアコーディオンレッスンなどを主催する。ギターとのデュオユニット<バルミュゼット>をはじめ、スティールパンとのユニット<パンケーキ>などと様々なコラボレーションを行い、音楽的活動の幅は広い。


サクノキ    

5月1日(土)  14:00〜/15:45〜

日常と人を愛するクラウン。高校を卒業後、沢入国際サーカス学校で体作りとサーカス芸を4年間学ぶ。在学中に観たクラウンの舞台に魅了されクラウンの道を独学で追及。ジャグリングやアクロバット中心だったショースタイルを少しずつ変えていきクラウンへと転身。日常的なモノやシチュエーションをベースにしたショーで大道芸や舞台、イベント等、国内外で活動中。


ちんどん おてんきや     https://cotoconton.com/chingdong-otenkiya/

5月2日(日)  13:00〜/15:00〜

どっぷり演歌からどこか異国の歌まで、そのとき、その場、おてんき次第でかたちを変える、自由で愉快なちんどん屋。日本全国のお祭りやイベントから、開店・記念日・結婚式などのめでたい場まで。さとうゆみ(ちんどん太鼓)、岡田カーヤ(アルトサックス)、ミナッキチ(アコーディオン)の3人編成で、 「まち」 と 「ひと」 とをがっちりつなぐパレードや、見ている人が楽しくなっちゃう賑やかなステージをお届けします。


きゃめる     http://camelmusic.net 

5月3日(月)  13:00〜/14:00〜

アイルランド伝統音楽をベースとしたオリジナル楽曲を演奏するユニット。フィドル、フィドル、コンサーティーナ、ブズーキ、バウロンという本場さながらの楽器編成で、色彩豊かな音楽を奏でる。メンバー全員が東京藝術大学音楽学部楽理科、同大学ケルト音楽研究部出身。自然と気の合う4人が集まり2009年に結成。東京を拠点に全国各地で演奏を行い、これまでに4枚のアルバムをリリース。アドリブを効かせた華やかなライブパフォーマンスで聴衆の心を魅了する。ユニット名には「音楽を世界中へ運んで旅するバンド」という意味が込められている。


村田 正樹     https://www.muratamasaki.com 

5月3日(月)  15:00〜/16:00〜

5月4日(火)  13:00〜/15:00〜

タップダンサー。高校からストリートダンスを始め、その後TAP DANCEの世界へ。 2006年から2017年までKaz Tap Companyとして海外・全国各地での活動などを経て現在ソロタップダンサーへ。 「おどる・かなでる・ひょうげんする」をテーマにタップダンスの楽しさを伝えるライブ・ワークショップ活動をおこなっている。2019年SAI DANCE FESTIVAL ソロ部門優秀賞受賞。第19回東京ヘブンアーティスト。  


セツメロウズ    https://setsumellows.site

5月4日(火)  14:00〜/16:00〜

2017年5月に結成。バンド名はアイルランド音楽の"切なくてメロウな"音の響きに由来する。 

アイルランド伝統曲をメンバーそれぞれの音楽性や解釈によりアレンジ、素朴さを生かしながらも 多彩なポップミュージックへと昇華している。 2018年ファーストアルバム「Blow」、2019年セカンドアルバム「by the way」をそれぞれ発表。

 

 


Koji Koji Moheji(コジコジモヘジ)   https://kojikojimoheji.com/wp01/

5月5日(水)  13:00〜/15:00〜

手回しオルガン奏者。フランス製の手回しオルガンを演奏しています。曲を演奏する為に必要な、ブックと呼ばれる穴の空いたカードも自作をしており楽器にセットしてハンドルを回して演奏します。演奏のレパートリーは幅広く、J-Popから、ジブリ、ゲーム音楽、映画音楽などまた,2021年2月より、ヨーロッパで展開される手回しオルガンのブックを製作している会社よりスカウトされ、日本人初となる、手回しオルガンのブックアレンジャーとしての活動も開始。国内外とはず、この楽器の魅力を知っていただきたくYoutubeへの、演奏動画の投稿も力を入れている。